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タイトル: 第3期基本計画期間における科学技術の状況変化をどうとらえるか ―定点調査ワークショップ(2011 年7 月)より―
その他のタイトル: How to evaluate the changes of Japanese S&T during the period of the 3rd S&T basic plan?- Summary of the workshop on the TEITEN survey (July 2011) -
著者: 科学技術政策研究所 科学技術基盤調査研究室
発行日: 10月-2011
出版者: 科学技術政策研究所 科学技術基盤調査研究室
資料の種類・番号/レポート番号: 調査資料;201
抄録: 科学技術政策研究所では、第3期科学技術基本計画期間中における日本の科学技術の状況変化を把握するため、日本の代表的な研究者・有識者約1,400名に対する意識定点調査(定点調査)を2006年度より5年間継続して実施した。5年間の調査から、研究開発人材や研究開発水準についての課題が明らかになってきた。ワークショップは、これらの2点について、定点調査の結果をどう解釈するのか、このような状況となった要因は何か、今後どのような対策が考えられるかを議論する目的で開催された。参加者は、定点調査委員会委員のほか、定点調査の回答者、総合科学技術会議や文部科学省などの行政関係者、科学技術政策に知見のある研究者などである。約70名がワークショップに参加し、活発な議論が行われた。本ワークショップ報告では、議論の詳細とそこから得られたメッセージをまとめる。
URI: http://hdl.handle.net/11035/884
出現コレクション:03 調査資料 (Research Material)

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