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タイトル: ポストドクター等の雇用・進路に関する調査-大学・公的研究機関への全数調査(2009 年度実績)-
その他のタイトル: Survey on Postdoctoral Fellows Regarding Employment and Moving-out Situations-Complete Survey for Universities and Public Research Institutes in Japan (FY2009 Data)-
著者: 齋藤, 経史
鐘ヶ江, 靖史
三須, 敏幸
茶山, 秀一
発行日: 12月-2011
出版者: 科学技術政策研究所 第1調査研究グループ
資料の種類・番号/レポート番号: 調査資料;202
抄録: 本調査では、2009 年度において日本国内の大学・公的研究機関(1,182 機関)に在籍するポストドクター等の雇用状況および職種変更・転出の状況を調査した。(回収率100%) 2009 年度内でポストドクター等として計上された人数が最も多かった月は11 月であり、11 月におけるポストドクター等の総数は15,220 人あった。同月在籍のポストドクター等の中で、2010 年4 月1 日までに職種を変更したことが判別できた者2,217 人に関して職種変更後の職業を見ると、大学教員となった者が56%(1,239 人)、ポストドクター等以外の公的研究機関等の研究開発職が14%(229 人)、民間企業の研究開発職が8%(176 人)であった。
URI: http://hdl.handle.net/11035/930
出現コレクション:03 調査資料 (Research Material)

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